• 嫁がアイドルになったら

    元「モーニング娘。」のメンバーである市井紗耶香さんも参加し、話題になっていた大人AKB48オーディションですが、合格した「まりり」こと塚本まり子さんがTBSテレビ系「Gメン99」に出演したそうです。
    その出演の際に、自身の芸能活動について夫が「心配している」と明かしたようですが、その旦那さんの気持ちに共感できます。

    私は一児の父親ですが、もし嫁が突然アイドル活動をし始めたら、不安で仕方がないです。しかも塚本まり子さんは2児の母親ということで、アイドル活動をしていなくても、相当忙しいと思われます。その負担が旦那さんにかかっていると、ストレスも多いと思います。

    他人の人妻だからまだ傍観して見れますが、もし自分の嫁がアイドル活動をしていたら、正直恥ずかしいです。私の会社の上司や親戚や友人にどう思われるか、考えただけでも寒気がします。
    とりあえず期間限定でのアイドル活動という事ですので、体調には気をつけて頑張ってほしいです。…

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  • スマホゲーム市場はどこまで成長するのか?

    今流行のスマートフォンゲームであるが、私も日常的に遊んでいる。理由としては、三つある。まず一つは、起動の早さと、スマートフォンという常に持ち歩く機体でプレイできることによる、お手軽さ。二つ目は、無料で遊べるということ。三つ目は、ゲーム数の多さである。

    しかし、ユーザーとしてはネガティブな印象も抱いている。大きな要素としては、飽きやすいゲームが多いということだ。操作性においてはコンシューマーのゲーム機と比較すると、圧倒的なまでに劣っている。また、容量の問題もある。これらの問題の為に、作られるゲームもシンプルにならざるを得ない。メーカー側はとにかく発想力で勝負することになる。

    結果、似たようなゲームがたくさん並ぶことになる。ユーザーがゲームに使用する時間も限られている以上、ユーザーは人気ゲームに集中するようになり、有象無象とも言える他ゲームはまともな収益も上げられなくなるだろう。スマートフォンのユーザーインターフェイスに革新が起きない限りは、成長率が頭打ちとなる未来もそう遠くはないだろうと想像する。

    そんな未来を少しでも遠ざける為の策が、現状進行しているグローバル市場への展開という方策だろう。果たしてどれだけのメーカーがグローバル市場で成功することが出来るのか、今後も注目していきたい。…

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不正政治家を排除せよ

どうして日本の政治家は汚職や不正でばかり話題になるのだろうか。それとも汚職や不正をしないと政治家になれないのだろうか。

猪瀬知事は、かつて道路公団改革の急先鋒で、ずいぶん道路公団を批判してきましたが、他者を批判していいのは自分がクリーンでないと言う資格はないように思います。どうしていつまでたっても政治家の不正はなくならないのか、それは不正をした政治家への罰則があまりにも軽いからだと思います。

政治家が不正をするということは、国民への詐欺を行うのと同然なのですから、最低でも執行猶予なしで懲役20年程度にして、悪質な場合は死刑にでもすればいいのです。実際に治安の悪い国であれば、クーデターや住民の暴動などで政治家が死刑になることなど珍しくありません。日本の政治家は日本の国民がおとなしいのをいいことに、国民をナメているとしか思えません。不正をした政治家への罰則を重くして、次々に排除していくことによって、だんだんと日本はいい国になっていくと思います。…

マー君に休養を

今年の日本一に輝いた楽天の田中将大投手が、台湾で開幕するアジアシリーズに参戦するそうです。

今年の田中選手の活躍は感心する所ですが、本当に大スターになったなと思います。
高校野球では、どちらかというとハンカチ王子の方が人気があったのに、今は大逆転です。

今季、連勝記録を打ち立てて快進撃を続けていましたが、調子に乗ってる風もなく好感が持てるのがマー君の特権でしょう。

日本シリーズの時もそうでしたが、投げ過ぎで故障してしまわないか心配です。
本人が出来ると言っても、何が起こるかわからないので無理はしない方が賢明です。

いくら若いとは言っても、限界があると思いました。
なので、日本一に輝いた今、ゆっくり休養をするのが一番だと思ったのです。

それなのに、台湾からの熱烈な意向だそうです。
いくら人気者だからと言って、きちんとした休養は必要だと思います。
もう少し疲労回復出来るように、周りがきちんと考慮してあげると良いと思います。…

久しぶりの心和むニュース

『ゆるキャラ「くまモン」のほっぺを探してください』とあったので、何か特別イベントで、くまモンのほっぺたデザインとか、ゲームなのかなとニュースを見てみたら、「リアル」に着ぐるみのほっぺた部分がなくなったとの事件でした。

くまモンは先日、皇后様と会われて「(くまモンの中の人は)お一人なのですか?」と聞かれたというニュースが聞かれたばかりで、それもなにやらほんわりとするニュースでしたが、今回もくまモン的には大変でしょうが、ちょっとクスリとするニュースでした。

京セラドームを訪れた時点では、ほっぺたを確認できているのでその後になくなったのではないかとの推測が出ていますが、…偶然落ちてしまったのでしょうか?
くまモンは人気ご当地キャラで、着ぐるみも予算をかけてそれなりのものでしたので、左右のほっぺが同時におっこちて、紛失という事件は確率的に低そうな気がします。
心無い人の、ちょっとした記念品のつもりで…などといったイタズラでないことを祈るばかりです。…

伝統と安全性が反比例せざるを得ない現状

改正耐震改修促進法という法律が改定され、今年11月25日から施行されます。
改正耐震改修促進法は、1995年に起きた阪神淡路大震災の際の被害を受けて施行された法律で、多数の人が利用する建物の耐震改修を促進する為の物です。
しかし、それまでの基準で建てられていた建物は多くが改修する必要が出て来る為、段階的に内容を強化するようになっていて、今年の11月の改定では、対象の建物の耐震診断とその結果を公表する義務が生じる事になるのです。
ですが、旅館やホテルなどの大きな建物は、徐々に改修するにしても巨額な費用が掛かり、全体的にまだまだ景気が良いとは言えない現状で、それを行える旅館やホテルは限られています。

更に伝統ある旅館やホテル程老朽化が進んでいて、ほとんど建て直しが必要な所が多いのではないかと思われます。
建て直しとなると、新しく建築するよりも費用がかさむ物です。
なぜかというと、元の建物を壊す費用と、その膨大な廃材を処分する費用が別に必要となるからです。

これがどれ程厳しい事かは言うまでもありません。
今回の改正は、正に伝統ある旅館やホテルにとっては廃業を告げられるような事態なのです。
しかし、助けようにも自治体にその補助を行うような資金があるでしょうか?
今、日本という国自体が資金不足に陥って節約と増収を目指しているのですから、この問題はどうにもならないように思えます。
そして、国内の伝統ある宿泊施設が倒れた後に、海外資本のホテル等が建つ事になるのだろうと思うと、複雑な気持ちになるのです。…

今年は一体何個の台風が来るのだろう

どうやらまた台風が近づいているようですね。
今回は今年に入って最大級の台風だそうで、ちょっと怖いなと思っています。
それにしてもこの台風はすでに26個目ですから、今年はほんとうに当たり年だなぁと思います。
これまでも全国各地で多くの土砂災害が起きていますが、うちの近所でも被害は大きくないにしてもやはり起きているので、注意が必要だなと思っているところです。

それにしても最近は、過去に例を見ないような自然災害も多いですね。
先日びっくりしたのは竜巻のニュースでした。
日本で気になる自然災害と言えば、やはり台風や地震がほとんどですよね。
竜巻はアメリカで起こる災害、というイメージを持っていました。

まさかあれほどの被害を出すような竜巻が日本でも発生するとは、寝耳に水な気がしました。
1度起きたということはこれからも出てきそうで怖いです。
それにしても今年はあと何個の台風が来るのでしょうか。

なかなか終わりが見えません。
私も子犬 しつけをしている場合ではないかもしれません。
とりあえず自分たちに出来る備えをやらなくては、と思っています。…

紅白の司会

今年の紅白の紅組の司会について、週刊文春では能年玲奈さん、スポーツ新聞では綾瀬はるかさんであると食い違った報道がされているとか。

正直言って私は紅白は興味のある部分だけを観ることがほどんどなので、司会が誰かまではそれほど関心はないのです。
ただ、能年さんは『あまちゃん』ブレイクで見る限り、大丈夫なのかと思えるような頼りない印象があるので、私としては大人で落ち着いていてしっかりした印象のある綾瀬さんの方が司会には相応しいように思えます。

別に能年さんが嫌いなわけではなく、それどころかあのふわっとした頼りない雰囲気にはとても好感を持っているのです。
なにしろ『あまちゃん』を全話観たくらいだし。

食い違った報道ですが、NHKから発表もされていないうちに予想だけで、さも決まったかのように報道するのは報道する立場としてどうなのかなぁという気がします。
でもそれはきっと『あまちゃん』の盛り上がりがあまりにも凄かったのでつい先走ってしまったということのように思いました。…

人と自然災害の闘い

南海トラフ大地震の話を初めて耳にした時は、自然災害のすごさに驚いたとともに、やはりどんなに文明や技術が進化しようと、人間は自然災害の前にはもろいものなのか・・・と、諦めに似た気持ちになりました。

そんな中、どうにかして将来やってくる大地震から身を守ろうと、IHIが造り出した津波救命艇のニュースに、あの東日本大震災を体験した日本人の意地と、たゆまぬ努力を感じました。

併せて、高知市に寄贈するという食品会社の社長さん、弱者であるお年寄りたちの命を守ろうという行政の姿勢、日本もまだまだ捨てたものではないじゃないか!と、心が温かくなりました。

あの大震災で失ったものはたくさんあります。でも、日本という国が今、良い意味でも悪い意味でも多方面で国の在り方や国民の心情が浮き彫りにされたことで、これからの課題を手に入れることが出来たのも確かです。

まだまだこれから・・・そんな気持ちで、被災地の応援、防災などの対策を個人レベルで頑張ってゆかなくてはならないと、改めて感じさせてくれるニュースでした。…

Jリーグ人気を取り戻すための方策

Jリーグにおいて現行では1シーズンを通して34試合を戦い優勝チームを決定します。それが再来年の2015年からは2シーズン制が採用され、1年間に2チームが優勝をすることになります。メリットとしては優勝争いを2度楽しめるので観客数がアップする可能性があるのですが、サッカーの強い国はほとんどのリーグで1シーズンですので、日本サッカー界にとってあまり良いこととは言えません。Jリーグの有力チームである浦和レッズもそのサポーターも2シーズン制に反対をしてきました。

しかし、観客が増えてチームの収入が増えないことには有力選手を雇用することができませんし、スタジアムの設備を拡張することもできなくなってしまいます。チームによってはサポーターも意見が二分しているため話をまとめるのは難しいところではありますが、Jリーグ人気を取り戻すための方策のうち、できることは全て実行していかないと日本サッカー界全体が衰退してしまう可能性もあります。

サポーターができることはスタジアムに足を運んで入場料を支払ったり、チームが販売しているグッズを購入することなので、これからも続けていこうと思います。…

一杯19円で楽しめる

いわゆるカフェでお茶すると。けっこうかかるよねー。
通販限定の本格カプチーノだとたったの19円。
いつでも飲めてこの価格。
彼氏と友達と、マイボトルにお湯を入れて持っていって、ピクニックがてらおいしいコーヒーを楽しむのが、
今の私の楽しみです。…

シミが目立つ私の肌

30代になったばかりの私の肌は頬や鼻の頭に黒いシミがいたるところにひろがり、目立っています。
一部はそばかすやほくろになっているものもあり、鏡を見るたびに「あれ?こんなのいつのまに?!」とショックを受けています。このシミ、年齢とともに増える一方なんでしょうか。

10代~20代の前半、友人の中で黒い肌が流行っていたので、日焼けサロンには挑戦しなかったものの夏場は毎日のように海へ行き、太陽の力を借りて理想の肌を目指していました。
日焼けした肌はセクシーさを引き出してくれるような気がして、憧れていたのです。
周りの友人は大人っぽい子が多かったのに対し、童顔な私はコンプレックスを持っていました。
肌に合わせて服装もギャル系の奇抜で短めのスカートなどをチョイスして楽しんでいました。
そうすることで自分に自信を持ち、日々を楽しんでいたのだと思います。

学校を卒業し、就職してからは身だしなみが厳しい会社だったので今までの生活から一転しました。
日焼けした肌ではスーツスタイルは合わないので日焼けはやめて、逆に美白に気を配るようになりました。
美白のスキンケアを欠かさず行い、夏は今まで使ったことがなかったUVで日焼けを防ぐ努力をしました。

そのおかげで人並みの肌色を取り戻すことができ、ほっとしました。
そのころにはもう黒い肌ブームは終了していたんですけどね。

20代後半に結婚し、そのまま妊娠、出産と人生の転機を迎え幸せに満ちていたはずだったのですが、予想外の疲労と変わり果てた生活に驚きました。
そして何より自分の肌質が一気に衰えてしまったことに衝撃を受けたのです。
美白した肌は透明感を生み出したかのように感じていたのですが、鏡できちんと見てみるとシミがぽつぽつと浮き出てるではありませんか!!

ちゃんとケアしたはずなのに、産後の自分は別人のよう。
美白なんてせずに日焼けしたままの肌色だったらこのシミは目立たずに済んだのかもしれないと考えては愕然としています。
基礎化粧品通販情報局というサイトで読んだんですが、シミというのは奥底に潜んでいるんですね。
紫外線を甘く見ていた自分に後悔しています。
今、シミ取りやシミ防止の化粧品が多く売られてますがどれを選んだらいいのか家計と相談していつも見送っている状態です。
子供がいるとなかなか自分にかける時間がないんですよね。

ママ友達に聞いたところ、あまり目立つような場合は皮膚科で軟膏を処方してもらえると聞きました。
今度子供の受診の際に聞いてみようかと思っているところです。
30代でこんな肌なら40代、50代はどうなるのか、とても不安です。…